雑記

 

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ショートカットの女の子着色⑭ by 岬健太 描いてみた/動画 - ニコニコ動画

 

 

 

NHKスペシャル | 私たちのこれから#不寛容社会

人の不幸はなんとやら。
仮想敵を作り不満の声のスケープゴートにする。
中下層の中で『個』を責める穴を作ってやる。

すると、面白いことに飢えた者達は、その穴目がけて我先にと飛びつく。
口汚い言葉を吐き、泥を塗り、人権に石を投げつける。

そんな行為をしている自分が、どんな姿をしているのか。
鏡で見てみると良い。行為や原因を探り責めるべきだ。まさに感情主導の典型。

事実。確定的にその人にしか知り得ない、特定の事情が存在する。
知った風な口を利き、無責任に他人の人生に土足で踏み入るのが、無礼とは思わないんだろうか。
言葉に覚悟、責任が持てるのか。

僕はこういう行為を所構わず、余りにも多く目にする。
多勢に無勢、集に個。この構図が何を意味するのか。
まるで親の敵のように罵って言うのだ。ざまぁみろ。

僕はこれを理解し難い。又、醜いと思う。
けれど、責めるべきはコレを行う当事者よりも、大きな流れ、仕組み、原因・・・のような目に見えぬ、把握し難いモノだとも思う。

好んで誰かを罵ってるのだろうか。
図らずとも、そうなってしまって、抜け出せないんじゃないか。
そんな気がする。

 

必殺ニュウスピックスにコメしてコピペ。疲れた寝る。

今日は4時間30分漫画描いた。後30分は何処行ったのだ。俺の命。

時間とは命だ。有限なるこの世界。何もかもが有限。

だから争いが起きる。悲しみは付きない。

けれど、楽園はどうだろう。楽しみの対局、悲しみが無くなったら?

成り立たなくなるんじゃないか。無限とは宇宙なのか。寝る。