模試の復習で気付いた事

 

今日は数学模試の復習を進めて気付いたことを言語化し、

問題の明確化、認識の制度、注意力を向上させ、数学に対する理解を深めるべく作文しようと思う。

 

①試験時における問題の選定の精度の悪さ。

②符号の付け忘れや、数字の書き忘れといった、簡単な失敗。

 

①に関して

これはつまり、試験形式における私の経験不足によるものだ。

試験時、制限時間内に解法難度から優先順位を付けるべく、調査選定を図る。

その精度が低いため起きた不本意たる事象と言える。

制度を上昇させる方法は、単純に試験形式の経験値を上げることによって、実現できる。

この問題の解決手段として、具体的な方策は数学検定だ。

試験形式における、体調管理の適法、緊張状態の体験、問題選定の精度向上等の経験値蓄積が望めるため、方策として適していると判断した。

准2級を受けることにした。

②に関して

前項でも多少触れたが体調管理の杜撰さが、この事象の根本原因だ。

今朝、午前二時に起床。そして起きてスマホでだらだら遊んでいた。

言語化すると、愚かさが明確に認識できる。

これは明らかに気力体力を消耗させ、学問習得における障害足り得ると言える。

 

第二に、私は夜間勤務従事者である。

その体内時計の管理は、一般的な昼間に設定された時間軸とは別種である。

その特殊性を考慮、注意し、適当な時間を設定、気を配る必要がある。

 

体力と気力は試験時、最大化させるべきである。

そして、その方法論は規定、遵法せねばならない。

いくら、自力が付いていても②のような拙い失敗を犯せば、私は目的を達することは出来ないからである。

 

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